ミセスGのブログ

海外ドラマ&映画の感想をパンピー視点で書いている国際結婚&アメリカ在住キョドラーのブログです。

狩る者から狩られる者へ-SNS、出会い系で獲物を狩るペドファイルが恐れるべきものとは?

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noteに投稿した有料記事です。

抜粋ですが、ご興味ありましたら。

リンク先からお読みいただけます。

 

イギリスでジョン・ブースロイドという32歳の男が逮捕された。

チャイルド・グルーミング(オンラインで児童を誘う行為)、児童へのわいせつ未遂、性行為未遂容疑だ。

男は、十代の子がオンラインゲームの攻略法などをシェアするチャットグループで、13歳の少女と知り合う。

この男の目的は、少女とワイセツ行為や性的関係を結ぶことだった。

男は、自分には「父と娘」のファンタジー願望があって、それを君と実際にやってみたいと13歳の少女にメッセージを送っていた。

男は、2018年1月、禁固3年という判決を受けた。

同じくイギリスで、元エンジニアのマーク・ウォールという31歳の男が逮捕された。

男は、オンラインで13歳の少女とチャットし、自分のヌード写真を送っていた。

少女にセックスを持ちかけ、駅で待ち合わせをしたところを捕獲された。

ポケットにコンドームも隠し持っていた。

男は懲役1年4か月、執行猶予2年の判決を受けた。

セックス・オフェンダー(性犯罪者)として登録するとともに、性犯罪者の治療を受けることになった。

42歳のクリストファー・ワイズは、港で15歳の少女と会おうとしていたところを逮捕された。

男は、skoutというSNSで目をつけた15歳の少女と性的なチャットのやり取りを繰り返し、自分の局部の写真を送りつけ、自分と性的関係を経験したら「悦び」と「興奮」を感じるとメッセージを送っていた。

ジョン・ブースロイド、マーク・ウォール、クリストファー・ワイズは、いずれもペドファイルである。

彼らは一体なぜ捕まったのだろうか?

続きはnoteでお読み頂けます。