ミセスGのブログ

海外ドラマ&映画の感想もガッツリ書いている、ホラーを愛する国際結婚&アメリカ在住女のブログです。

【愕然】日本の待機児童より韓国の利益を優先する舛添要一都知事

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舛添要一都知事が新宿区の都有地に韓国人学校の建設を検討していることがニュースになっている。

都知事になって以来、都民ほったらかして韓国の利益のために動いているような知事だから、正直驚きはない。

そもそも東京都民がなんで都知事に舛添要一を選んでしまったのか理解できなかった。それまでの言動を注意してみていれば、舛添要一がどんな都政をするかは想像できた。

ネットが普及して若い世代を中心に「真実」を知る人が増えたとはいえ、舛添要一が都知事に選ばれたことは、ネットにアクセスのない情報弱者がまだまだ大勢いるのだろう。

あるいは、都民が選んだというより自民党の強いバックアップがあったから当選できただけなのかもしれない。

 赴任してまもなく、韓国に飛んで朴槿恵大統領と会談し、なぜか国がすべき外交をしていた舛添都知事。待機児童の問題も含め、東京都にはほかに山積みの問題があるはずだ。

解決できる日本の待機児童問題を放っておきながら、韓国学校を建てて「韓国へ恩返し」をしたいというこの奇妙な東京都知事は、知事室のデスクの上に置かれた自身のネームプレートにハングル表記をしている。百歩譲って英語表記があっても良いが、ハングルとは。

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 東京に一校ある韓国学校では、「独島(竹島)は韓国領」「慰安婦強制連行」など虚偽も教えていると言う。

そもそも韓国は、日本漁民の死傷者を出して日本の領土である竹島を侵略し、日本海を東海と言い換えるために世界に働きかけ、慰安婦強制連行の虚偽話 を世界にばら撒き、天皇陛下を侮辱し、仏像を盗み、英霊が眠る靖国神社を冒涜し、爆弾をしかけてテロ行為を行い、反日を世界に輸出している国だ。

私に言わせれば、完全に「敵国」だ。

日本人の待機児童の問題を抱えながら、韓国人学校を作るーなぜそんな反日敵国の利益になることばかりしているのか?

都議員も批判

舛添要一は「ソウルは姉妹都市」だとか「日韓友好のため」だとか「外国人学校はグローバル化のために有益」だとかもっともらしい弁解を展開している。要はいずれも「都民」より「韓国」の方が大事だと解釈できる。

東京都議会議員(大田区選出)のやながせ裕文も舛添要一都知事の弁解を真っ向から批判している。

問題の旧都立市ヶ谷商業高校跡地は、新宿区で最も待機児童が多い地域だ。やながせ議員は、新宿区が保育所の利用を要請したが東京都に断られたことを新宿区に確認済みだ。

舛添要一都知事の膨大な出張費

舛添要一都知事は、待機児童の問題に対応しないどころか、2015年10月~11月にヨーロッパに20人ほどでロンドン・パリに出張に行っていますが、その出張費はなんと5042万

さらに2016年の旅行費で3億3500万を計上している。

都民の皆さん、これは皆さんの税金だよ!!

「○ね日本」ではなく「○ね舛添」であるべきでは?

勝手に外交をし、勝手に独断で都有地に韓国学校を作る決定ができる都知事だ。それならば「待機児童問題解決のために保育園を作りまくる」という決定もできるのではないか?

何千万~何億という出張費で保育園作れるのでは?

国だって、本気で待機児童の問題を解決しようと思えば、できるはず。

それができないのは…政治やメディアにそれをさせない勢力があるからに他ならない。

これだけ日本に嫌韓が進んでいる中で、日本の待機児童を放置しながら韓国に利する決定をして税金を使いまくっている都知事をリコールせよという動きがあまり表に出ないのはなぜなのかをよく考えてみてほしい。

「保育園落ちた日本○ね」とツイートした人は、本来なら「待機児童のために保育園作らず韓国学校作ろうとしている舛添○ね」とツイートするのが正解だろう。

 

防衛省の周りに朝鮮韓国学校

最後に、この都有地は、日本の安全を担う防衛省のすぐ近くにある。朝鮮総連も靖国神社の裏ににあり、そう離れていない。防衛省の北西にはすでに韓国 学校がある。問題の都有地に新たに朝鮮学校ができるとなると、防衛省を囲む形で反日国の施設が建つことになる。国防の問題からいっても看過できない問題だ。

私はアメリカに来てから「国防」についてすごく考えるようになった。アメリカでは自分の身は自分で守る精神が国民一人ひとりに染みついている。その延長が国を守ることなのだから、国防について考えるのは当然のことだ。

日本では国防について話すことはほぼタブー扱いで、まじめに話すと「ネトウヨ」だの「極右」だのとレッテルを貼られる。

日本のためを思い、日本を守ろうとする者がレッテルを貼られ批判されるのだ。

「レッテルを貼る」ことは情報操作の戦略の一つである。最近では「安保法案」→「戦争法案」というレッテル貼りによる情報操作が最たる例。日本の野党はことあるごとにレッテルを貼るので情報操作をしたい思惑が透けて見える。

日本の国益を考えて発言する人が批判される、日本のためを思っている人が叩かれれて身動きが取れない、それが日本の現状だ。

私たちにできることは一つ。本当に日本の国益を考えている政治家に投票すること。決して舛添要一のような政治家は選んではいけない。